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ゴム動力飛行機が生まれ変わって安全性そのままに操作可能な飛行機になったMoskito

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Moskito 本体

こんにちは、ヒーニョンです。
ロフト ネットストア主催の「秘密の屋根裏覗き見会」に抽選で当選したのでいってきました。

説明会

ロフトネットストア秘密の屋根裏第4回

Moskito (モスキート)

Moskitoとは、
IoTの見識が広いTobyと航空愛好家であり空気力学に精通しているRichによってスタートアップ企業として立ち上がったTobyRich社が発売しているリモコン飛行機です。
Moskito スライドTobyRich

スマホを使ってBluetoothでMoskitoと通信して操作します。
Moskito スライド特徴

発泡スチロール製で軽く(18g)て耐久性に優れているので、手軽に気軽に飛行可能です。
Moskito スライド安全

ハンズオン

僕が子供の頃に飛ばしたゴム動力飛行機のようです。
Moskito 展示

吸盤付きの装置がジョイスティックです。
Moskito ジョイスティック

Moskitoのスマホアプリを起動してジョイスティックを取り付けます。
ジョイスティックを使ってプロペラの強さを0%から100%で調整して、期待を上昇させたら下降させたりします。
スマホを傾ければジャイロセンサーで尾翼を操作し左右の旋回を調整します。
操作はこの2つだけでシンプルなので誰でも操作できます。
Moskito コントローラー

会場内でデモ飛行です。面白いですね。

開発元のTobyRich社のデモ動画です。うまくなるとすごいですね。
宙返りはできませんが錐揉み飛行はできるそうです。

動力源はMoskitoの腹部にUSBを挿してバッテリーを充電します。20分の充電で12分飛行可能です。
Moskito 充電

ドローンは飛行規制がありますが、Moskitoは安全が確認できる環境であれば、場所を選ばず楽しめます。
Moskito スライド使用

まとめ

子供の頃に飛ばしたゴム動力飛行機が「操作できたら!」と子供ながらに思っていましたが、それが遂に実現できる時代になりました。大人でも十分に楽しめそうです。

気になる部分としては、Bluetooth通信なので、あまりにも遠くからの操作は不可能なことと、替えバッテリがないので連続して遊べないことですね。
でもワクワクする商品です。

ではまたヾ(^^へ)

こちらで購入できます

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